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沿革

1935年 6月 大阪港において港湾運送事業者として発足。
1949年 10月 藤原運輸株式会社設立。
1950年 4月 神戸支店を開設、神戸港において港湾運送事業を開始。
1951年 7月
7月
大阪港、神戸港における船内荷役事業、沿岸荷役事業の免許を取得。
栗林商船の代理店・大和運輸(株)と船内荷役専属契約を締結。
1952年 12月 (株)中山製鋼所の再開に伴い、船内沿岸荷役作業を受託。
現阪神事業部の基礎を確立。
1954年 11月 陸上運送部門の基本的免許である一般区域貨物自動車運送事業免許を取得。
1959年 6月 セントラル硝子(株)堺工場の建設操業開始に伴い、原料搬入、場内作業から製品輸送に至る一貫作業を受託し、堺出張所を開設(現堺事業部)。
1961年 4月 名古屋出張所を開設し、中京地区における生コン輸送に進出(現名古屋支店)。
1963年 9月 セントラル硝子(株)松阪工場建設に伴い、場内作業・製品輸送を一貫して受託し、松阪出張所を開設(現松阪事業部)。
1968年 8月 神戸市灘区摩耶埠頭に神戸支店摩耶倉庫を建設。
1969年 9月 一宮現業所を開設(現名古屋支店)。
1970年 6月 南港出張所を開設(現大阪支店)。
1971年 4月 泉北港小松埠頭に進出し、泉北倉庫を建設、泉北出張所を開設(現大阪支店)。
1973年 2月 大阪港支店を設け、大阪港における港湾運送部門を統合(現大阪支店)。
1975年 4月 資本金を3億4,900万円に増資。
1977年 4月 大阪南港ライナー埠頭(L-7)に進出し、接続上屋、背後地等荷捌施設を確保(現大阪支店)。
1981年 2月 神戸・六甲アイランドに進出し、六甲ターミナル(営業所)を開設(現神戸支店)。
1982年 10月 六甲ターミナルに上屋を建設(現神戸支店)。
1984年 4月
9月
摂津物流倉庫を開設(現阪神事業部)。
船町事業部において大阪市大正区に鶴町倉庫を取得(現阪神事業部)。
1988年 5月 九州地区営業体制確立のため福岡営業所開設(現在、阪神事業部管轄)。
1989年 10月 兵庫県西地区営業体制確立のため姫路営業所を開設(現阪神事業部)。
1991年 3月
4月
資本金を6億円に増資。
姫路営業所白浜第1・第2物流センターを建設(現阪神事業部)。
1992年 6月 三重県に伊賀営業所を開設(現松阪事業部)。
1994年 8月 福岡事業部を設置し、若松営業所を開設(現在、阪神事業部管轄)。
1996年 5月 船町事業部・陸運事業部の組織を併合し、阪神事業部とする。
1998年 4月
10月
阪神事業部において高槻物流センターを開設。
神戸支店(六甲)において第二藤原PDセンターを建設。
2002年 7月 関連会社中部藤原運輸(株)を合併し名古屋支店を開設。
2003年 3月 横浜市中区に東京支店を開設。
2004年 3月 神戸市にバナナ等の加工工場として摩耶フレッシュセンターを開場(現神戸支店)。
2008年 3月 資本金を3億円に減資。
2009年 1月 (株)フジワラシステムサービスを合併し、情報システム室を開設。
2010年 12月 神戸支店が平成22年度貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク制度)認定取得。
2011年 2月 大阪支店において泉大津市汐見町に汐見第三・四倉庫を取得。
2012年 8月 本社及び大阪支店において、グリーン経営認証を取得。
2012年 9月 岐阜県各務原市に名古屋支店各務原営業所を移転。
2014年 2月 六甲アイランドに神戸支店六甲東物流センターを開設。
2014年 11月 ベトナム・ホーチミン市に現地法人
FUJIWARA LOGISTICS VIETNAM CO.,LTD.(FLVC)を開設。
2015年 12月 松阪事業部が平成27年度貨物自動車運送事業安全性評価事業(Gマーク制度)認定取得。
2017年 6月 航空貨物の取扱強化を図るため、関西国際空港に関空営業所を開設
2018年 9月 大阪支店において労働者派遣事業許可を取得
2018年 11月 大阪税関長よりAEO制度に基づく「AEO通関業者」として認定を受ける
2019年 10月 会社設立70周年を迎える
2024年 3月 六甲アイランドに六甲CFセンターを開設

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